歴史が育んできた傳統和菓子の本質は素材を追求した「心」にこそ存在する。
太平の世、豪華絢爛な「大坂城」を天正十一年(1583年)、この地に完成させました。又、秀吉は”茶の道”へ深く傾倒、実際に御茶会を催しては、自ら武将に茶を点て、振る舞っております。この茶道の真髄「おもてなしの心」を傳統の和菓子の「心」へと映してお作りしました。
豊臣秀吉は農民の身でありながら浪花大阪城を舞台に天下一を叶えました。
夢と希望にあふれる心情を菓子に表現し「天下もち」と命名しました。

1週間
- 6個入り
- 630円
- 10個入り
- 1,050円
※常温保存。涼しいところに保管してください。
※注文用紙はPDF形式です。Adobe Readerの無料ダウンロードはこちらから »


